2020.8

肌のぐったり感の根源はやはりうるおい不足。うるおってツヤやハリ感が出ると、肌が元気に見えるだけでなく、表情も明るく見えます。
ところで、上の写真の女性の年齢、わかりますか?なんと、全員40代なんです!素肌力が眩しい…。この自然はツヤ・ハリ感は、肌そのもののうるおいが大切。女性たちが持つ「ヒミツ」のスキンケアをご紹介!
キレイな女性は知っている
スキンケア選びの3つのポイント
では、私たち40代に必要なツヤ・ハリを引き出してくれるスキンケアはどういったものなのでしょうか。大人肌のためのスキンケア選びのポイントをお伝えします。
1:成分の上質さ

スキンケアを行うタイミングは朝・夕2回という人が大多数。この限られた回数の中で、肌を最大限にいたわることができる、上質な成分が配合されていることがとても大切。
2:浸透力

年齢を重ねる毎に遅くなると言われているターンオーバー。以前より肌がごわつくようになったと感じている人はターンオーバーの乱れにより角層が厚くなっている可能性も。そんな角層にしっかりと成分を届けてくれる処方になっているものを選ぶことが重要です。
3:日本人の肌にあったスキンケア

四季によってコンディションが変わる日本人の肌はとても繊細。そんな肌質を理解した上で作られたスキンケアを選ぶことで、年間を通して自分に満足のいく肌を目指すことができるでしょう。
- ※1 角層まで
「米ぬか」がスゴイってほんと!?
40代女性がうれしい美肌成分
ひとつ、判断の基準として押さえておきたいポイントは、日本に根付いた原材料が使われているかどうかという点。古来より「美容に良い」「身体に良い」と言われ続けているものは、日本人の肌や身体に合いやすい成分であると考えられます。先人たちがこぞって太鼓判を押してきた成分なら、試す価値アリだと思いませんか?
例えば、美容家たちの間で注目を集めている米ぬかもその一つ。

- <注目の美肌成分「米ぬか」>
米ぬかは玄米の表面を削って精米するときにできる粉のこと。玄米のブームから、米ぬかは「身体に良さそう」というイメージを持っている方も多いでしょう。実際に、米ぬかは玄米に含まれる栄養素の9割以上が含まれており、ビタミン類やミネラルなど美肌作りに適した栄養素がたっぷり入っています。
さまざまな栄養素の中でも美肌作りの観点から注目したいのは、米ぬかセラミド。お米由来の天然のうるおい成分で、うるおいをとどめる力が弱くなった40代のスキンケアに是非取り入れてほしい成分です。
実践!米ぬか美容レシピ!
今回はおうちで簡単に作れる洗顔とパックの方法をお伝えします。
●米ぬかが肌に合わない可能性もあります。パッチテストなどで、肌トラブルが起こらないか確認した後に実施してください。


米ぬかそのものを使ったスキンケア方法をお伝えしましたが、中には「本物の米ぬかを手に入れるのが難しい…」「毎日手作りしている時間はない」という方もいるはず。そんな方にうってつけのスキンケアプロダクトをご紹介します。
愛用者増加中!ヒミツのスキンケアは
日本盛の「米ぬか美人」
毎日のスキンケアに、手軽に米ぬかを取り入れたい方におすすめしたいのが、日本盛の「米ぬか美人 スペシャルシリーズ」。

- <酒蔵生まれの化粧水>
130余年以上の歴史ある酒蔵・日本盛が、酒造りの過程で生まれる上質な米ぬかをふんだんに使用して作ったたスキンケアで、スペシャルの名の通り成分の上質さはお墨付き。浸透力※1にもこだわったというだけあって、スキンケア後のしっとりとした使い心地にファンが多いようです。
米ぬかの力で、自分の理想の肌を目指しましょう!
- ※1 角層まで
- PR:日本盛



